働きやすい環境づくり
「ロボット搾乳機」を8台導入し、480頭の牛が自分から搾乳機に入ることで、従来の朝・夕と拘束されていた「搾乳時間」が無くなり、労働負担が大幅に軽減されました。
その他にも餌寄せロボット導入など機械化やクラウド管理を積極的にすすめたことにより、シフトが組みやすくなり、有給休暇の取得しやすさにつながっています。
また、牛もスタッフも過ごしやすい導線設計をしたフリーストール牛舎を採用しています。
オホーツクから開拓200年へ!
働きやすい環境づくり
「ロボット搾乳機」を8台導入し、480頭の牛が自分から搾乳機に入ることで、従来の朝・夕と拘束されていた「搾乳時間」が無くなり、労働負担が大幅に軽減されました。
その他にも餌寄せロボット導入など機械化やクラウド管理を積極的にすすめたことにより、シフトが組みやすくなり、有給休暇の取得しやすさにつながっています。
また、牛もスタッフも過ごしやすい導線設計をしたフリーストール牛舎を採用しています。
IoT機器を導入しスマート農業を実践
「ロボット搾乳機」の導入にともない、ハードナビゲーター(生乳の成分検査)の導入もすすめました。
繁殖・乳房炎・ケトーシス(ケトン体の増加)など牛の状態をクランド上で管理し、自動モニタリングを実施することで、品質の向上・生産性の向上につながっています。
充実した教育体制、資格取得支援制度
若い世代を地域に呼び込みたい当社は、マニュアルや研修制度が整えています。
外部の勉強会・講習会への積極的な参加を推奨しています。
また、他の牧場への視察も実施しています。
ステップアップを目指す方には、資格取得支援制度を整え、仕事に必要な資格の取得費用は会社が全額負担していますので、大型特殊免許を取得し大型重機なども乗りこなせるようになることも可能です。
人事評価制度の導入
頑張りをしっかり評価に反映し、見える化するために人事評価制度を導入しています。
部門ごとの作業の明確化し、その業務に対する取り組み方や理解度の確認をすることが可能です。
必要な技術の取得の推奨、技術や知識の定着などが目的とし、有効活用されています。
充実した福利厚生、社員食堂完備
各種社会保険完備はもちろんのこと、住宅手当や家族手当など各種手当を充実させています。
また、賞与を支給し従業員還元もしています。
牧場内には、社員食堂を完備し、週に3・4回は出前食堂を用意しています。
風通しの良い職場環境
慰労会・懇親会を定期的に実施し、従業員還元をしています。命を学ぶという意味もこめて、育てた和牛を食べるBBQを実施しています。
スキー・スノーボード好きのスタッフで「雪山部」も結成されています。
業務面では、モバイルアプリやクラウドツールを有効活用することで、情報共有のスピード感もあがり、各自が積極的に情報を共有することで、部門の垣根を超えて牧場の現状が見える化できるようになっています。
それによって、スタッフ全員が同じ目標に向かって仕事に取り組める環境となっています。
インターンシップ受け入れ
Internship
「職場見学」 や 「インターンシップ」
受け入れしています!
インターンシップ参加要項